【VALORANT】フェイドの強いマップ・弱いマップ|全マップを10点満点で評価

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VALORANTのフェイドは、ホウントによる索敵やプラウラーを使ったクリアリングに優れた強索敵イニシエーターです。

ただし、どのマップでも同じように強いわけではありません。

角や遮蔽物が多く、サイトやメインが狭いマップではフェイドのアビリティを活かしやすい一方、長い射線や開けたエリアが多いマップではソーヴァのほうが使いやすいこともあります。

そこで本記事では、VALORANTの全マップについてフェイドとの相性を10点満点で評価します。

プラウラーの使いやすさ、ホウントの定点、ナイトフォールの刺さりやすさ、ソーヴァなど他のイニシエーターとの比較まで含めて、フェイドが強いマップ・弱いマップを詳しく解説します。

目次
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ホウントマスター

ホウントの定点を各マップごとに体系的に整理し、立ち回りや運用方法まで解説しています。Xでも毎日強い定点を紹介していますので、よかったらフォローお願いします!!

フェイドのマップ別適正一覧

フェイドのマップ別適正を10点満点で評価すると、以下のとおりです。

マップ適正評価
アセント7/10フェイドも使いやすいが、ソーヴァやKAY/Oを採用する選択肢も強い
スプリット9/10角や狭い通路が多く、プラウラーによるクリアリングが非常に強い
ヘイヴン8/10強力なホウント定点が多く、3サイトへのナイトフォールも使いやすい
バインド9/10フッカーやランプなど角が多く、プラウラーを活かせる場所が非常に多い
アイスボックス4/10開けた場所や長い射線が多く、広範囲を索敵できるソーヴァのほうが扱いやすい
ブリーズ4/10サイトや主要な交戦エリアが広く、フェイドの索敵範囲を活かしにくい
フラクチャー8/10マップ自体は広いものの、実際にクリアする通路やサイト入口は狭い
パール8/10特にAサイト周辺との相性が良い。Bロングではフェイドの強みを出しにくい
ロータス9/10角が多く3サイトとも比較的狭いため、プラウラーとナイトフォールの両方が刺さりやすい
サンセット8/10サイトや主要通路が狭く、角も多いためフェイドのアビリティを使いやすい
アビス5/10開けたエリアと長い射線が多く、ソーヴァのほうが索敵性能を活かしやすい
カロード8/10角が多くサイトも狭いため、プラウラーとナイトフォールを活かしやすい
サミット8/10メインが短く角も多いためフェイド向き。ただしマップ研究が進むまでは暫定評価

特にフェイドとの相性が良いのは、ロータス・スプリット・バインドです。

この3マップは単純にマップが狭いだけではなく、敵が隠れやすい角や遮蔽物が多く、プラウラーを使って安全にクリアしたい場所が数多くあります。

一方、アイスボックスやブリーズのように長い射線と開けたエリアが多いマップでは、フェイドよりもソーヴァのリコンボルトやオウルドローンのほうが広範囲を確認しやすくなります。

フェイドの適正を考えるときは、マップ全体の広さではなく、実際に戦闘が発生するエリアの広さや角の多さを見ることが重要です。

角や遮蔽物が多いマップはプラウラーが強い

フェイドの強みを最も実感しやすいアビリティがプラウラーです。

プラウラーを先行させれば、自分や味方が直接ピークすることなく、曲がり角や遮蔽物の裏を確認できます。

プラウラーが敵に反応して追尾を始めれば、その方向に敵がいることを把握できます。

さらに敵がプラウラーを撃って破壊すれば位置を絞りやすくなり、噛みつくことができれば視覚と聴覚阻害を付与した状態で味方がピークできるため、大きなアドバンテージを得られます。

そのため、スプリットやバインドのように短い通路と細かい角が連続するマップでは、プラウラーを使って敵の有無を確認しながら安全にエリアを広げられます。

反対に、ブリーズやアイスボックスのような開けた場所では、プラウラーが敵へ接近するまでの距離が長くなりやすく、フェイドの強みを十分に活かしにくくなります。

【9点】フェイドの適正が非常に高いマップ

フェイドとの相性が特に良いのは、ロータス・スプリット・バインドです。

いずれも狭い通路や角、遮蔽物が多く、プラウラーを使ったクリアリングで大きなアドバンテージを得やすいマップです。

さらにサイト内へナイトフォールを通しやすく、ホウント・プラウラー・ナイトフォールの3つを無駄なく活かせるため、フェイドを積極的に採用できます。

ロータス:9点

ロータスは、フェイドを使うなら特におすすめしたいマップです。

3サイト構成で、巨大な回転扉によってルートを変えられることもロータスの特徴です。

マップ全体には細かい角や遮蔽物が多く、サイトへ進入するときにも複数のポジションをクリアしなければなりません。

そこでプラウラーが非常に役立ちます。

プラウラーが敵に反応すれば敵の存在や方向を把握でき、噛みつけば近視を付与した状態で味方がピークできます。

自分で一つずつ危険な角を確認する必要がないため、サイトへのエントリーだけでなく、エリアを広げるときにも使いやすいです。

また、3サイトともナイトフォールを通しやすいのも大きな強みです。

サイト内だけでなく周辺のポジションまでまとめて巻き込みやすいため、サイト取得やリテイクの起点として非常に強力です。

ホウントの定点も多く、フェイドのアビリティ全体を活かしやすいことから、ロータスのフェイド適正は9点と評価します。

スプリット:9点

スプリットもフェイドとの相性が非常に良いマップです。

スプリットは2つのサイトが中央の高所によって分断され、それぞれのサイトにタワーが存在する高低差の大きな構造になっています。

一方で、実際にエリアを取るときには短い通路や角を何度もクリアする必要があります。

AメインやAランプ、Bメイン、ミッド周辺など、敵が近距離で待ちやすい場所が多く、プラウラーとの相性が抜群です。

フェイド自身が危険な角を直接ピークしなくても、プラウラーを先行させて敵の有無を確認できます。

敵に反応すれば位置を絞ることができ、撃って破壊させても情報を得られます。

さらに噛みつけば近視が入るため、そのまま味方のピークやエントリーにつなげられます。

スプリットでは、このプラウラー1体から得られる情報とアドバンテージが非常に大きいです。

サイトも比較的コンパクトなのでナイトフォールを通しやすく、高所にいる敵も含めて攻撃のきっかけを作れます。

狭い通路・多い角・高低差のあるサイトというスプリットの特徴が、フェイドの能力と非常によく噛み合っているため9点と評価します。

バインド:9点

バインドもフェイドの強みを出しやすいマップです。

バインドには中央エリアがなく、2つのサイトへ向かうルートと一方通行のテレポーターによって構成されています。

そのため、攻撃側がサイトへ向かう際に通過するエリアが比較的限定されています。

フッカー、Bロング、Aショート、シャワー、ランプ周辺など、敵が待っている可能性のある角も多く、プラウラーによるクリアリングが非常に有効です。

特にフッカーやランプのような場所では、敵のポジションを確認するために自分からピークすると撃ち合いになる危険があります。

先にプラウラーを送り込み、敵に反応するか確認できるだけでも大きな情報になります。

プラウラーを撃たせれば敵の位置をさらに絞りやすく、噛みつけば近視状態の敵に対して有利な撃ち合いを仕掛けられます。

また、バインドはサイト内にも細かい遮蔽物が多いため、ナイトフォールから一気にサイトへ入る動きも強力です。

索敵だけでなく、プラウラーを使って狭いエリアを安全に押し広げるというフェイド本来の強みを発揮しやすいため、バインドも9点と評価します。

【8点】フェイドの適正が高いマップ

適正8点のマップは、フェイドのプラウラーやホウントを活かせる場所が多く、十分に強いピックです。

ただし、マップ内に長い射線や開けたエリアがあったり、ソーヴァでも同等以上の仕事ができたりするため、ロータス・スプリット・バインドの9点組より1段階下と評価しています。

ヘイヴン:8点

ヘイヴンは、フェイドのホウントを活かしやすいマップです。

強力な定点を作れる場所が多く、攻撃・防衛のどちらでも敵の位置を把握する起点を作れます。

3サイト構成なので守備側の配置が分散しやすく、取得した情報から攻撃するサイトを判断できる点もフェイドと好相性です。

また、サイト周辺には角や遮蔽物が多く、プラウラーを先行させて敵の有無を確認する動きも有効です。

ナイトフォールもサイトへのエントリーやリテイクで使いやすく、フェイドのアビリティを一通り活かせます。

一方で、ヘイヴンはソーヴァとの相性も良いマップです。

広いエリアをリコンボルトで索敵したり、オウルドローンからサイトへエントリーしたりする動きも強力なので、フェイドを優先しなければならないマップではありません。

フェイド自体の適正は高いものの、ソーヴァという有力な選択肢があるため8点と評価します。

フラクチャー:8点

フラクチャーはマップ全体を見ると広いものの、フェイドとの相性は良好です。

フェイドの適正を考える際に重要なのは、マップ全体の面積ではなく、実際に戦闘が発生するエリアの広さです。

フラクチャーではサイトへ向かうルートが複数ありますが、それぞれの通路やサイト入口には角や遮蔽物が多くあります。

このような場所へプラウラーを送り込めば、敵に反応した時点で情報を得られます。

さらに噛みつけば、そのまま味方が有利な状態でピークできます。

挟み込みが発生しやすいマップだからこそ、プラウラーで一方向を確認して、味方が警戒する場所を減らせる価値も高いです。

ナイトフォールから複数方向で一気にサイトへ圧力を掛ける動きも強力です。

マップの見た目ほどフェイドが苦手な広距離戦ばかりではなく、実際の戦闘エリアにはフェイド向きの場所が多いため8点と評価します。

パール:8点

パールは、エリアによってフェイドとの相性が大きく変わるマップです。

特にAサイト周辺ではフェイドが非常に強く、Aメインからサイトへ進む際にプラウラーで細かいポジションを確認できます。

ミッド周辺にも角が多いため、プラウラーを使って安全にエリアを広げる動きと好相性です。

ホウントを利用した索敵も強く、Aサイトへのエントリーではフェイドの能力を活かしやすくなっています。

一方で、Bロングのような長い射線ではフェイドの強みが薄れます。

広い範囲を遠距離から確認したい場面では、ソーヴァに分があります。

Aサイトやミッドでは9点クラスの適正がありますが、B側との相性を含めて8点と評価します。

サンセット:8点

サンセットは、狭い通路と細かい角が多く、フェイドのプラウラーを活かしやすいマップです。

サイトへ到達するまでに複数のエリアを取り合う構造になっており、敵が待てるポジションも多くあります。

そのため、プラウラーを先行させて敵の有無を確認できる価値が高いです。

敵に反応すれば位置の目安が分かり、噛みつけば近視を利用してそのままエントリーできます。

サイトも比較的コンパクトなので、ナイトフォールから一気に攻撃を仕掛ける動きも強力です。

9点組ほどフェイドの能力がマップ全体に刺さるわけではありませんが、苦手な場面が少なく安定して強みを発揮できるため8点と評価します。

カロード:8点

カロードも、フェイドとの相性が良いマップです。

実際の戦闘では角や遮蔽物を一つずつ確認する場面が多く、プラウラーによるクリアリングが有効です。

敵がいそうな場所へプラウラーを送り、反応を確認しながらエリアを取ることで、不必要なピークを減らせます。

サイトもナイトフォールを活かしやすく、サイト取得やリテイクの起点としてフェイドのウルトを使いやすいです。

ホウントによる索敵とプラウラーによる近距離のクリアリングを両立しやすく、フェイドの基本的な強みを素直に発揮できます。

ロータスやスプリットほど極端にフェイド向きではないものの、総合的な適正は高いため8点と評価します。

サミット:8点

サミットは主要なルートには短い交戦距離と角が多く、プラウラーによるクリアリングを活かせる場面が豊富です。

メインからサイトへ進む際にもプラウラーで敵の有無を確認しやすく、敵に反応すれば味方が警戒するポジションを絞れます。

サイト内でのナイトフォールも強く、エントリーやリテイクの起点を作りやすいマップです。

一方で、ラウンド中に射線や進行ルートが変化するため、ほかのマップとは異なるアビリティ運用も求められます。

サミットはまだ研究が進んでいる段階なので、暫定的に8点としています。

【7点】フェイドを十分採用できるマップ

アセント:7点

アセントは、フェイドを十分採用できるマップです。

AメインやBメイン、サイト周辺には角や遮蔽物が多く、プラウラーを使ったクリアリングが機能します。

ホウントも強力な定点を作りやすく、攻撃・防衛のどちらでも索敵の起点を作れます。

サイトへのエントリーやリテイクではナイトフォールも使いやすく、フェイド単体で見れば高い適正があります。

ただし、アセントはソーヴァとの相性も非常に良いマップです。

広い範囲をリコンボルトで索敵でき、オウルドローンを使ったエントリーも強力です。

さらに、味方の構成によってはKAY/Oやブリーチなどのフラッシュを持つイニシエーターを採用したほうが攻撃を組み立てやすいこともあります。

特に、フラッシュを持つデュエリストがいない構成では、フェイド以外のイニシエーターを採用するメリットが大きくなります。

フェイド自体が弱いわけではありませんが、ほかのイニシエーターにも強力な選択肢があるため7点と評価します。

【4〜5点】フェイドよりソーヴァを優先したいマップ

アイスボックス・ブリーズ・アビスは、フェイドを使えないわけではありません。

しかし、長い射線や開けたエリアが多く、フェイドのプラウラーよりもソーヴァのリコンボルトやオウルドローンを活かしやすいマップです。

フェイドを採用する明確な理由がなければ、基本的にはソーヴァを優先したいマップと評価しています。

アイスボックス:4点

アイスボックスは、フェイドとの相性があまり良くないマップです。

サイト内や主要な交戦エリアが広く、高低差も大きいため、プラウラー1体で確認できる範囲が限られます。

角を細かくクリアするというより、広い範囲にいる敵の位置を把握したい場面が多いマップです。

そのため、遠距離から広い範囲を索敵できるソーヴァのほうが適しています。

フェイドのホウントやナイトフォールが有効な場面はありますが、マップ全体を通してフェイドの強みを継続的に押し付けるのは難しいです。

フェイドを使うこと自体はできますが、ソーヴァを差し置いて優先する理由が少ないため4点と評価します。

ブリーズ:4点

ブリーズも、フェイドよりソーヴァを優先したいマップです。

長い射線と開けたエリアが多く、遠距離での撃ち合いが発生しやすいため、プラウラーを敵まで到達させにくい場面が増えます。

フェイドが得意とする、狭い通路へプラウラーを送り込んで角を一つずつクリアする動きも活かしにくいです。

また、サイト内も広いため、ナイトフォールで重要なポジションをまとめて巻き込みにくくなります。

一方で、ソーヴァならリコンボルトを遠距離から撃ち込み、広いエリアを索敵できます。

オウルドローンでサイト内を確認してからエントリーする動きも使いやすく、マップ構造との相性ではソーヴァに大きく分があります。

フェイドの長所よりも弱点が出やすいため4点と評価します。

アビス:5点

アビスも開けたエリアと長い射線が多く、フェイドの適正はやや低めです。

遠距離から敵の位置を把握したい場面が多いため、索敵範囲の広いソーヴァのほうが使いやすくなります。

プラウラーを使って角を確認できる場所もありますが、スプリットやバインドのようにマップ全体でプラウラーを活かせる構造ではありません。

サイト周辺ではフェイドのアビリティが機能する場面もあり、ブリーズやアイスボックスほど厳しいわけではありません。

ホウントやナイトフォールを使ってエントリーのきっかけを作ることもできます。

ただし、マップ全体を通した索敵性能ではソーヴァを採用するメリットのほうが大きいため5点と評価します。

フェイドとソーヴァはどう使い分ける?

フェイドとソーヴァはどちらも索敵を得意とするイニシエーターですが、得意なマップ構造は異なります。

基本的には、狭い場所や角が多いマップではフェイド、広い場所や長い射線が多いマップではソーヴァと考えると分かりやすいです。

狭い場所のクリアリングならフェイド

フェイドの大きな強みは、プラウラーを使って危険な場所を確認できることです。

曲がり角や遮蔽物の裏へプラウラーを送り込み、敵に反応すればその方向に敵がいることを把握できます。

さらに噛みつけば近視を付与できるため、そのまま味方とピークして有利な撃ち合いを作れます。

スプリットやバインド、ロータスのように角が連続するマップでは、この強みを何度も活かせます。

広いエリアの索敵ならソーヴァ

一方、広いサイトや長い射線を確認したい場合はソーヴァが優秀です。

リコンボルトを遠距離から撃ち込み、広い範囲を索敵できます。

オウルドローンを使えば、自分が危険な場所まで近づかなくても奥のポジションを確認できます。

アイスボックスやブリーズのような開けたマップでは、フェイドよりもソーヴァの索敵能力を活かしやすくなります。

フェイドはホウントの定点を覚えるとさらに強くなる

フェイドを使うなら、マップごとのホウント定点を覚えておくことをおすすめします。

ホウントは適当に投げても使えますが、敵から見つけにくい高所や意識の外に落とせる定点を知っていると、索敵できる確率を大きく高められます。

攻撃側ならメインのクリアリングやサイトへのエントリー、防衛側なら初手の情報取りやカウンター、リテイクならサイト内の索敵など、同じマップでも用途によって有効な定点は異なります。

本サイトでは、各マップで実際に使えるフェイドの定点を紹介しています。

フェイドを使いたいマップが決まったら、ぜひ各マップの定点も確認してみてください。

フェイドはマップの広さより「戦闘エリアの広さ」で評価する

フェイドの適正を判断するときに、単純なマップの広さだけを見るのはおすすめできません。

重要なのは、実際に敵と接触する場所やクリアしなければならないエリアがどれくらい広いかです。

例えばフラクチャーはマップ全体を見ると広いですが、サイト入口や主要な通路には角や遮蔽物が多くあります。

そのため、プラウラーを送り込んで敵の有無を確認する動きが機能しやすく、フェイドの適正を8点としています。

反対にブリーズは、主要な交戦場所そのものが広く、長い射線も多いマップです。

このような場所ではプラウラーの強みを活かしにくく、広範囲を索敵できるソーヴァのほうが適しています。

フェイドを使うマップを選ぶときは、単純に「広い・狭い」で判断するのではなく、角の多さ、交戦距離、サイトの広さ、プラウラーを送り込みたい場所の多さまで確認すると判断しやすくなります。

まとめ|フェイドは角が多く狭いマップほど強い

フェイドは、角や遮蔽物が多く、狭いエリアでの戦闘が多いマップほど強みを発揮します。

特にロータス・スプリット・バインドはプラウラーを活かせる場所が多く、ナイトフォールも刺さりやすいため、今回の評価では9点としました。

さらに、フェイドはホウントの定点を覚えることで、索敵性能をさらに高められるエージェントです。

本サイトでは、実戦で使いやすいフェイドのホウント定点をマップごとに紹介しています。

今回の記事を参考にフェイドを使うマップを決めたら、次はそのマップの定点を覚えて実戦で使ってみてください。

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